Custome Logger using LoggerWithConfig in Echo

WebFramework EchoのLoggerを弄っていて気付いた点があったのでメモ。 sample code 箇条書き responseログにHeader X-Any-Headerを出力したい場合、ログフォーマットに"any_header":${header:x-any-header}を指定すればいいよ responseログにQueryParamerter ?anyparam=xxxを出力したい場合、ログフォーマットに"any_query":${query:anyparam}を指定すればいいよ デフォルトで出力されるカラム’id’はHeader X-Request-Id を指定すると出力されるよ Skipperを設定することで、path毎にログ出力する/しない等を設定出来るよ 1, 2, 3はEchoのそういう機能だってことで特にありません。 4は結構便利だなと思いました。以下のサンプルコードでは、/healthcheckに来た場合とCI/CD等での自動テスト時にはresponseログを出力しないようにする設定例です。 sample 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 // Middleware e....

November 10, 2020 · 2 分